多種類のアイプチ、実はぜんぶ基本構造は一緒!?

このサイトでは……

・アイプチの基本構造概要

・まぶたの潤いが必要

・二重整形 埋没法

・二重整形 切開法

についてご紹介したいと思います!
をご紹介したいと思います。

アイプチの基本構造は一緒!?

アイプチにも様々な商品が販売されていますよね…!
全てのアイプチは突き詰めていけば、「糊でまぶたの皮膚を貼り止める」という構造になるのです!

まぶたに常に潤いを!


アイプチを長期使用していると、だんだんまぶたが荒れてくることがあります。
これはアイプチに含まれている成分(ゴムラテックスなど)のアレルギー反応などが原因です。

ではこれを直すにはどうしたらいいのでしょうか?
まずは今まで使用していたアイプチを直ちにやめること、そして化粧水や乳液などをたっぷり二重まぶたに塗って潤いを保つことです。
これによりかぶれなどの炎症を防ぎます。

市販のものではワセリンを塗るのもおすすめですよ♪
ただ、荒れ・かぶれが治らない場合は直ちにアイプチの使用をやめることをおすすめします。
アイプチについてのもっと詳しい情報はコチラをクリック↓

きれいな二重の継続目指すには二重整形もおすすめ!

二重整形には大きく分けて埋没法と切開法があります。

埋没法

埋没法は、手術時間が10分程度と短く、術後に現れるまぶたの腫れなどの症状が落ち着くまでのダウンタイム(回復期間)も短いのが特徴です。
メスを使わず、まぶたの皮膚を糸で縫い止めて理想の二重ラインを作ります!
※注意
まぶたの脂肪の量が多い方は、脂肪の重みで重い場合があるので、糸が沈んでしまう恐れがあるので、他の手術法がおすすめかもかもしれません…!
お医者様にご相談されることをおすすめします。

切開法

切開法は大きく分けて、全切開法・ミニ切開法・部分切開法(目頭・目尻)の3つがあります。
目頭切開は、二重のラインを目と並行のラインにしたりする手術時に使われるものです。ハーフのような華やかな顔立ちにしたい方におすすめですよ♪
目尻切開は、たれ目やつり目を直したり、する手術です。たれ目やつり目の目尻を変えるだけでもかなり印象ががらりと変わるのでこちらもおすすめです!
一番おすすめなのが、全切開法とミニ切開法。
皮膚を切開し、縫い合わせて二重ラインを形成するので、糸が取れる心配はないんです!
埋没法よりコストも手術時間もかかる場合がありますが、ほぼ永久的に理想のぱっちり二重を手に入れることができるのがポイントです!
埋没法・切開法のどちらも、手術してしまえば、アイプチを使用する時間がなく、きれいな二重のままでいられるのでとてもうれしいんです!
二重整形は局所麻酔のことが多いので、全身麻酔に比べ体への負担も少ないですよ♪

アイプチやアイテープをいくらやっても二重にならないというそこのあなた!
ぜひ一度お医者様と二重に関するカウンセリングをしてみてはいかがでしょうか?
アイプチと二重整形の違いに関する記事はこちらをクリック↓